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オーロラのようにまばゆい光をまとった湖のほとり。エメラルドグリーンにきらめく水面を、ちいさなハゼがそっとのぞき込む。よく見ると、その瞳までもが宝石のように緑に輝いている。広い海のどこかで目を凝らせば、
こんな秘密のように美しい世界がひっそり息づいている。そんな瞬間に出会えた時は、まるで宝物を見つけたような気持ちになるのです。
ヤギに寄生するマダニの調査で多良間島に行きました。調査に協力してくれてありがとう!
白保の獅子舞。観客の子どもの三輪車を奪って遊んでいる。後ろから子供獅子も羨ましそうに見ている所がまた可愛い
乳歯が抜けて嬉しい反面、前歯が2本無くなり恥ずかしい様な…。。歯は枕元に置いて、お金に変わるんだ〜っとアピールしている様子です。子どもの何気ない成長が垣間見れる作品です。
ばーちゃん好きの孫の笑顔を写真に収めました
遊びに夢中な子どもの世界のすぐそばで、猫は何も言わず、ただ寄り添う。それは守るというより、一緒に時を過ごすという選択。
旧暦8月15日に行われた獅子の拝みにて、遠吠えのように面を天に向ける獅子。ムラの繁栄を祈願する所作としてすごく愛らしくも威厳あふれるショットです。。
塩屋湾沿い集落の人々が集う夜祭りを映し出す水面の様子が、人々だけでなく塩屋湾も同じように楽しんでいるような感じを撮りました。
飛行機から宮古島を見下ろした時に宮古島の素敵な海と橋に思わず撮影した1枚
お婆ちゃんが守り抜いてきた沖縄の誇りが、今孫へ引き継がれる運動会のエイサー。
2025年、本部町のビーチであるゴリラチョップにミズンの大群が長く居座ってくれ、海好きの私たちにとって、それはダイナミックな景色と大きな感動をもたらす瞬間でした。 ミズンが群れる理由は、襲ってくる敵から身を守るため。この写真では、仲間たちを背景に、はぐれた1匹のミズンの姿が、絵本『スイミー』を思い起こさせます。まさに、ゆいま〜るに生きる命の美しさを感じられる一瞬です。
沖縄近海には冬から春にかけて、ザトウクジラが繁殖・子育てのために訪れます。水中で止まっているように見える母クジラのお腹の下から子クジラが出てきたとき、とても小さい姿が可愛くて何度もシャッターを切りました。身体の小さい子クジラは母クジラよりも呼吸の間隔が短く、お母さんのお腹の下から出てきては水面に顔を出し、またお腹の下に戻っていくのを繰り返します。ときにクルクルと泳いだり遊んでいるように見える子クジラと戻ってくるのをじっと待っている母クジラに母と子の絆を感じました。
はじめて赤ちゃんを抱っこする少年の優しさが伝わってくる一枚になりました
久高診療所で2025年のハロウィンをしました テーマは『鬼滅の刃』 私は192cmの長身で猗窩座メイクして1日仕事しながらお菓子を配ってました
クリスマスプレゼントをもらってはしゃいでいた3歳児は気づくと本人がクリスマスプレゼントの中に入ってニタニタしていた時に撮った1枚
幸せそうなカップルに頼まれて、撮りました
伊平屋村を訪れた時の写真です。夕日と念頭平松が荘厳な光景を作り出していました。ずっと守り続けていきたい風景です。
学校送迎コースからの景色
久米島での旅行時に、とても綺麗な海を家族で眺めました。 ゆっくりと流れる沖縄の時間、暖かい空気、綺麗な空と海。この景色を子供たちへ残したい。そんな思いを込めた写真です。
三女が生まれて初めてお姉ちゃんになった次女。とにかくお世話をしたがって、趣味で石獅子の写真を撮りに行った際に 「すーずー(三女)を乗せてあげる!」とこちらの心配をよそに抱っこして、後ろで支えながら「お姉ちゃんがついてるよ〜大丈夫だよ〜」と優しく声をかけていました。
壺屋やちむん通り祭りでの旗頭。 壺屋華鳳会メンバーが威勢よく旗頭を披露する。 旗持、旗方、旗指揮そして、応援する人々。 「サーサーサー!」みなの気持ちが一つになる瞬間がたまらない。
飛行機にも影がある事をいつの間にか忘れていました(笑)
やんちゃして、ゲージに入れられた時の、何ともいえない表情です
渡嘉敷島にて、山より低い高度で跳梁する米軍機を撮影しました。静謐な島で垣間見る沖縄の現実です
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